みなさん、こんにちは。
柔道整復学科教員 阪上です。
本日は、土曜日から続いている学術大会について。
阪上班からも発表者がおり、先日に引き続き感想を聞いてみました。

演題「タオルギャザーによる重心動揺の変化」
感想:この様な場で発表するのは自分の中では初めての事だったので、どの様に進めていけば良いのか中々分からない部分も多くありましたが、周りの方からのサポートがあったからこそなんとか形になったと思います。とても良い経験でした。本当にありがとうございました。

演題「音楽が与える運動効率と心理的効果」
感想:1年生の時から、学術大会で発表する先輩の姿に少し憧れを持っていたので、緊張も少しありましたが、発表終えた後は達成感の方が多くありました。単に発表するだけではなく、制作でお世話になった担当の先生に、最大の感謝を伝えれる機会だと思います。大変でしたが発表して本当によかったです。
国家試験へ向けて勉強しながら、発表に取り組んでくれた発表者のみなさん、よく頑張りました。
そして、学術大会を運営してくださった委員のみなさんもお疲れ様でした(^▽^)/








