
サッカーコースの学生がサッカー実技の授業で使用するのは、箕面キャンパスにある人工芝グラウンド。LEDのナイター完備はもちろんのこと、全面に敷かれている人工芝は、Jリーグチームなどの練習場でも使用されているメーカーの製品です。特殊製法によりスパイクの引っ掛かりによる怪我を予防した、安全性の高い芝となります。高いクッション性があるほか、カラーチップ(ベージュ)を導入したことで、夏場のグラウンド温度上昇を抑え、熱中症に備えた作りとなりました。快適なプレー環境を整え、学生の皆さまをお迎えします。

校内に、シャワールームやトレーニングルームも備えられています。そのため移動時間のロスがなく、実技の授業と座学の勉強を効率的に両立させる環境が整っています。










