1月27日(火)、セレッソ大阪代表取締役会長の森島寛晃氏が、本校の釜谷 等理事長を訪ね、十三キャンパスに来校されました。
森島会長は「ミスターセレッソ」の愛称で知られるレジェンドです。本校サッカーコースの岡中勇人GMとは、大阪ダービーで幾度となくしのぎを削ってきた間柄になります。歓談の場では、現在のサッカー界の潮流から今後の展望に至るまで熱く語り合い、建設的な時間を共有しました。
本校サッカーコースは創設時(1999年)より、セレッソ大阪と実習先提携を結んでおり、ヨドコウ桜スタジアムで開催されるホームゲームでは、本校学生が担架隊のスタッフとして試合運営に携わっています。
今後も本校は、セレッソ大阪との変わらぬパートナーシップを継続してまいります。








