
4月18日(土)にセレッソ大阪のホームゲーム、京都サンガFC戦を1年生で現地観戦しました!
前節、アウェイでガンバ大阪との大阪ダービーを1-0で辛勝したセレッソ大阪はリーグ2連勝を目指し、現在2位と好調の京都サンガFCとの関西対決でした。そんな注目の一戦を、私たちサッカーコース1年生は現地で観戦しました。

試合キックオフ前には、場内アナウンスとともに担架隊がピッチ中央で紹介されました!
サッカーコースの学生は担架隊を担当する“実習”に参加しています
今回、私たちサッカーコースの学生たちは、観戦だけでなく、担架隊としての実習にも参加しました。これはプロの現場でのリアルな経験を積む貴重な機会であり、ピッチサイドから選手のプレーを間近に見ながら、いざという時に迅速に対応できるよう備えます。
担架隊としての任務は、試合の安全を支える重要な役割。観客としてではなく、スタッフの一員として試合に関わること、さらには、プロレフェリーたちと協力し合うことなど、サッカーへの理解がさらに深まりました。
最後に
今後の試合でも、この勢いを維持してさらに上位を目指してほしいセレッソ大阪。現地で応援することで、その熱気や緊張感をダイレクトに感じることができ、私たち学生にとっても大きな刺激となりました。
サッカーを学ぶ私たちにとって、かけがえのない一日となりました。







