みなさん、こんにちは。
柔道整復学科教員 阪上です。
最近の話題はクマですかね…
西宮や宝塚でも目撃されたとのことで、身近に感じるようになりました。
街中に降りてくるのでしょうか… ニュースから目が離せない毎日です。
さて、本日は1年生の授業について。
入学して2か月ほどが過ぎ、前期の授業も折り返しました。
M先生の授業では、解剖学の授業をさらに広げて触診の授業を行っていました。
今回は【肩関節の可動域の変化】
柔道整復師らしく、さまざまな手技を用いて肩の可動域の変化をペアでチェックしました。

時々、「痛い痛い!!」と聞こえることもありましたが、変化が分かると「すげー!」との声も(笑)
解剖学を理解していると、今自分が体のどこにアプローチしているのかが意識できるようになります。
1年生は特に土台づくりの学年です。勉強に限界はないので、土台をしっかり固めてください(^▽^)/
頑張りましょう!!







