6/6(土)
土曜日、履正社RECTOVENUSは関西ラッキーリーグで兵庫ブルーサンダーズと対戦しました

試合は2回裏に先制を許し、追いかける展開となりました
しかし3回表、堂前のヒットをきっかけにチャンスを作ると、送りバントもしっかり決まり、同点に追いつくことができました

その後5回裏に勝ち越しを許しましたが、6回表には坂田のスクイズが決まり、再び逆転
両チーム譲らないシーソーゲームとなり、最後まで緊張感のある試合が続きました

最終回には連続安打を浴び、惜しくもサヨナラ負けとなりましたが、最後まで諦めずに戦い抜く姿が見られました
終盤にも積極的な盗塁を仕掛けるなど、勝利を目指して全員で戦う姿勢が印象的でした
悔しい結果ではありましたが、多くの収穫と課題が見えた試合だったと思います
ラッキーリーグはまだ続くので、今回の反省を活かしながら次戦に向けて取り組んでいきます!!







