3/22(日)は
IPU環太平洋大学とOP戦でした

長距離の移動を経て、5イニング2試合という形で試合に臨みました
1試合目は今シーズン2勝目を目指してスタート
前半は三者凡退を取るなど投手戦となり、緊張感のある展開でした

連打や犠打で同点に追いつく場面もありましたが、最終回に逆転を許し、悔しい敗戦となりました
2試合目は普段あまり出場機会の少ない選手も出場
同じポジション同士で声を掛け合いながら、指示やアドバイスを出し合う姿が見られました

1試合目の悔しさを活かし、無エラー・四死球も少ない安定した試合運びで先制し、そのまま勝利することができました

試合を通して、声出しやベンチワークもスムーズに行うことができ、チームとしての成長を感じられる一日となりました
この流れを大切に、次の試合にもつなげていきます







