8月8日、3年生の卒業試験の日にオープンした「淀川つつみ市ミナモ十三」ですが、もう行ってみられたでしょうか。
ミナモ十三は淀川の河川敷に現れた屋台市です。小規模ではありますが、だからこそごちゃついておらず開放感のある良い景色を眺めながら過ごせます。

中に入っているお店は↑こんな感じ。駅から近い手前側の半分を第一区画、奥側を第二区画と呼んでいます。奥の第二区画は夕方から始まるところばかりだったのでこんな感じ↓で閑散としておりましたが、

手前側の第一区画は昼からやっている店も多く、結構人がいて賑わっていました。(人がいすぎて写り込まないように写真を撮ることが難しく、できませんでした)暑い日にぴったりの飲むわらび餅やソフトクリームなどひんやりデザートのお店もありました。
夜23時までやっているお店も多く、学校帰りに寄るのもよさそうですね。

屋台から梅田を臨むこんな感じの景色が楽しめます。夜だと夜景が綺麗そうだ~。たくさんあるテントはBBQが楽しめるゾーンです。HP見たらサウナテントも設置されているとか…!?
10月からは淀川周遊クルーズの定期運航も始まるようです。涼しくなってきたころにまた新しい楽しみが生まれるわけですね!
このミナモ十三ですが、本校からは徒歩5分の距離。

これは第一区画の一番手前からマップアプリを開いたものになります。ちなみにナビだとすぐ道路にでるような指示になっていますが、そこで土手から降りると信号がない道を横断することになり、時間帯によっては車がビュンビュン通りますので、線路そばまで土手を歩いていただいて線路わきにある階段を使うのが安全です。
もう一度言いますね。十三駅とミナモ十三を行き来する際は履正社の前の道を通っていくのが安全ですよ!
学校の向かいにイオンが出来たり、屋台村が出来たり、学校近くがどんどんワクワクする空間になっていますね。在校生の方は学校帰りに、オープンキャンパスご参加の方はオープンキャンパスの後に立ち寄ってみられてはいかがでしょうか。







