Judotherapy Department
十三キャンパス

柔道整復学科

ブログ

2020.03.30
伊丹市で開業する11年前の卒業生、5期生中島満君のコンサル。

こんにちは、田中です。

写真にあるのは5期卒業生の中島満君(以下、みつる君)。

 

 

 

 

当時の 担任は私。

みつる君のエピソードを紹介しましょう。

彼はこれまでにもブログに登場していますが、彼は在学中から私と馬が合うのか、性分があるのか、比較的コミュニケーションをとっていた学生だ。

 

 

本校で柔道整復師と鍼灸師のダブルライセンス取得し、卒業後は接骨院で臨床経験を積み、現在の接骨院(当時の名称は鴻福整骨院)で、雇用された管理柔道整復師として開業し、3年程前に 資本譲渡を受け、名称を『なかじま整骨院』とした。

 

 

彼は野球経験者で、履正社柔整に多くの後輩や患者の球児を紹介してくれている。
そんな彼との付き合いで、2か月ほど前から私にリクエストが来た。

『センセー、 ちょっとお話があるのですが』

なかなか時間が取れず、2か月後にやっと訪問をして話を聞くことができた、つまりコンサルだ。
何のコンサルかはまだ伏せておくことにするが、私にコンサルリクエストときたら、おわかりだろう。

 

 

近未来の事業展開である。

いつものメニューとコースで

①新規事業の規模とスケールは?

②資金調達は?

③人材獲得方法は?

④みつる君の強みと従業員の人材活用(発掘)は?

⑤事業形態をオフィシャル(フォーマル)事業にするのかそれ以外か。社長としての、みつる君のセンスは?

 

 

もろもろ、2時間以上におよんだコンサルでした。
みつる君、応援しますよ。

第2回をやりましょう。早めに連絡を。

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