Sports English Department
十三キャンパス

スポーツ外国語学科
英語コース

Introduction of learning学びの紹介

時間割

時間割例
1時限9:30~11:00 スポーツコーチング学 プレゼンテーション スポーツ現場実習 基礎英文法 スポーツ心理学
2時限11:10~12:40 スポーツ英語 トレーニング理論 スポーツ現場実習 テーピング実習 多文化コミュニケーション
3時限13:30~15:00 フィジカル・イングリッシュ TOEIC スポーツ実況(リスニング) 多文化コミュニケーション 発音法
4時限15:10~16:40 スポーツ栄養学 予習・復習 フィジカル・イングリッシュ TOEIC スポーツ記事(リーディング)

※ 上記のタイムテーブルは一例です。

進路・資格

卒業後の主な進路

  • プロチーム トレーナー
  • プロチーム マネジメントスタッフ
  • プロチーム コーチングスタッフ
  • プロチーム メディカルスタッフ
  • スポーツ通訳
  • リーグや協会のマネジメントスタッフ
  • スポーツマネジメント企業就職
  • 球団広報スタッフ
  • 国際試合担当レフェリー
  • 海外進学 など

取得可能な資格

  • 日本スポーツ協会公認アシスタントマネージャー(申請中)
  • 日本スポーツ協会公認コーチングアシスタント
  • 海外大学入学資格(ELSレベル112)
  • TOEIC800(スコア目標)
  • ビジネス英語検定 など

※以下、ダブル・ラーニング選択者のみ

  • 日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー
  • 理学療法士(国家免許)
  • 柔道整復師(国家免許)
  • はり師・きゅう師(国家免許)
  • 各種競技コーチング資格
  • 各種競技レフェリー資格
  • パーソナルトレーナー資格(NSCA-CPT)
  • トレーニング指導者資格(JATI-ATI)

※以下、「大学教育学専攻」選択者のみ

  • 学士(大卒認定の学位)
  • 保育士資格(1種)
  • 幼稚園教諭(1種)
  • 小学校教諭(1種)
  • 中学校教諭(1種)
  • 高等学校教諭(1種)

ダブル・ラーニング制度を用意しています。

スポーツ外国語学科で学びながらアスレティックトレーナー資格の取得を目指す道、あるいは競技系コースで技術を磨き、指導者や審判員の資格を勉強しながら英語も身につける道、医療系の国家免許(理学療法士、柔道整復師、鍼灸師)と語学力の同時取得を目指せる道も用意されています。
※1 佛教大学との提携による「大学教育学専攻」の履修者に限ります。

COLUMN

実習の現場から

プロスポーツチームとの提携も、履正社ならではの特徴です。バスケットボールBリーグの大阪エヴェッサ、ラグビートップリーグのNTTドコモレッドハリケーンズ、サッカーJリーグのセレッソ大阪等と連携し、トレーニング見学や公式戦の運営補助、チームスタッフによる特別講義などの多様なプログラムを用意しています。国代表レベルの外国人選手と直接会話をする機会にも恵まれるかもしれません。
また、本学科では卒業生に対してのインターンシップ生の選考も行っています。選考試験に合格したインターン生はプロクラブチームをサポートする業務を通じ、プロスポーツの仕事のやりがいと厳しさを体感するとともに、近い将来の就職に向けた人脈作りにも役立てることができます。

実習の現場から
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