Wを学ぶ

MEDICAL ATHLETE メディカルアスリート専攻

スポーツ学科&医療専門課程の強力なコラボレーションで2つの夢を叶える。

履正社だから叶う夢がある めざすは、スポーツと医療のスペシャリスト

  • サッカー
  • 野球
  • テニス・ソフトテニス
  • バスケットボール

挑戦できるコースはココだ‼

  • 鍼灸学科
  • 柔道整復学科
  • 理学療法学科
  • 医療専門課程の124万円免除

    なんといっても学費が魅力。

    医療専門課程の入学金と、2年次のスポーツ学科の授業料、施設設備費が免除されます。

    ケガや故障などで、トレーナーや医療関係者にお世話になることは、スポーツに関わる人なら誰もが経験しているもの。そうした経緯からスポーツ学科を卒業した後、改めて医療専門課程に再入学する卒業生は少なくありませんでした。経済的負担も小さくありません。しかし、入学時からメディカルアスリート専攻を選んだ場合、医療専門課程への再入学に比べて、大きな経済的メリットがあります。医療専門課程の入学金(30万円)と、2年次のスポーツ学科の授業料、施設設備費(94万円)が免除されます。

  • スポーツ2年間 利用3年間 5年間を4年間で卒業

    効率的に時間を使う。

    スポーツを続けながら医療系国家資格の取得をめざす履正社独自のシステム。

    1年次は、スポーツ学科で実技と理論の両面からスポーツの基礎を学びます。2年次からは、午前中にスポーツ学科、午後からは医療専門課程(鍼灸学科、柔道整復学科、理学療法学科のいずれかを選択)で学び、医療系国家資格の取得をめざします。
    スポーツ学科2年間と、医療専門課程3年間、合計5年間の学びを4年間で修了できる効率的なシステムです。スポーツと関わって生きていきたいという夢を叶えながら、同時に医療系国家資格の取得をめざします。
    ※理学療法学科を選択の場合、合計5年間での修了になります。

  • アスレティックトレーナー資格 医療系国家資格で可能性を広げる

    アスレティックトレーナー(AT)資格をプラスして医療人としての可能性を広げる。

    資格を組み合わせることで活躍できるフィールドが広がります。

    医療系国家資格と日本体育協会公認ATの資格を同時に取得することが可能です。AT資格は日本体育協会公認の資格で、スポーツ競技者の健康管理や傷害予防、救急処置、リハビリテーション、トレーニングやコンディショニングなどにあたる資格です。
    医療系国家資格に、AT資格が加わることにより、医療人としての専門領域を大きく広げることができます。

アスリートとして全国大会優勝をめざしながら。

メディカルアスリート専攻を選択できるコースは、サッカーコース、野球コース、テニスコース、ソフトテニスコース、バスケットボールコースの5コースとなっています。スポーツ学科の各コースは、いずれも全国大会優勝をはじめ、上位入賞経験のある強豪チームばかりです。2014年の主な戦績は、バスケットボール男子が全国専門学校選手権大会で2連覇、女子が3位。サッカー男子は全国専門学校サッカー選手権大会で準優勝。野球では、男子が全国専門学校硬式野球交流大会3連覇、女子は創部2年目での全日本女子硬式野球選手権大会優勝を経て、昨年度はベスト8。テニスは全国専門学校テニス選手権大会で男女とも団体で3位、シングルス、ダブルスでも上位の成績を残しています。ソフトテニスは関西専門学校ソフトテニス選手権大会で6連覇を達成しました。
メディカルアスリート専攻なら、医療系国家資格の取得をめざしながら、こうしたハイレベルなチームに在籍し、大好きな競技を極めることができます。履正社には、あなたの思い描く未来を実現する環境があります。

スポーツ学科 課程マップ
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